中小企業の採用活動に新提案いたします。ハローワークの求人票も一工夫するだけで応募者数も質も高くなることをご存知ですか? 採用・定着のことなら、東京都北区、赤羽駅・志茂駅近くのマオ社労士事務所にお任せください。特定社会保険労務士:秋山忠夫が御社を全力でサポートします。「TOKYO働き方改革宣言企業」「東京ライフ・ワーク認定企業」「くるみん認定」「ユースエール認定」「えるぼし認定」の申請代行はもちろん、取組のサポートもお任せ下さい。

マオ社労士事務所

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採用活動成功への秘策とは!

採用活動成功への秘策を教えます。

ホワイト企業に関する誤解

従業員300人以下の中小企業の経営者・人事担当者の皆様へ

 採用のコストを下げ、採用の質量を高める方法がたった一つだけあります。

  具体的には……

〇通常200万円以上かかる会社説明会(個別面談会)を無償で行うことができる。

〇上記の会社説明会の資料やサイトへの情報掲載を無償で行うことができる。

〇他のライバル会社と差別化された募集をすることで、応募数が上昇し、さらに質の高い人材が集まる。

〇採用・教育・定着関連の助成金を1人につき10万円加算されて受給することができる。

〇金融公庫からの他の企業よりも低金利で融資を受けることができる。

〇公共調達の際に、ポイントが加算される。

〇大手企業との取引に信頼度が高まる政府公認のマークを取得できる。

  これらすべてが同時に実現する方法です。

  この方法は従業員301人以上の企業は行うことができません。

 従業員300人以下の中小企業限定の方法です。

 そのため、企業規模による多少の差はあっても、基本的には同じ土俵で取り組むことができます。

300人未満の企業の学生の求人倍率は6.45

 「大卒求人倍率1.78倍 過去最高」というニュースは、マスコミ報道でご存知のことと思います。この先も数値は大きく更新されていくことでしょう。

 けれども、中小企業にとっては、実は、もっと厳しい現実があります。

それは、 

5000人以上の企業の学生の求人倍率は0.31倍、

300人未満の企業の学生の求人倍率は6.45

 というショッキングな事実です。

 5000人以上の大企業と、300人未満の中小企業の求人倍率の格差は6.06ポイントとなり、単純に言うなら、中小企業は大企業と比較して、19倍以上の難易度があるということになります。

 この数値はリーマン・ショックの影響が表れる直前で、比較可能な平成10年春卒に次ぐ大きさとなっています。今後もさらに格差が拡大すると予測されます。

 あなたの会社が清水から飛び下りる決心をして、「大卒求人」を募集するために、大企業と同じ広告費を使ったとしても、ただでさえ知名度が高く、労働条件も良いイメージがある大企業とでは土俵が違います。

実は、中小企業だけが活用できる秘策があります。

 どうしたら、大企業に肩を並べることができるでしょうか。

 そんな方法があるわけがないと諦めないでください。

  採用のコストを下げ、若者の採用の質量を高める方法が一つだけあります。

 それは厚労省認定の「ユースエール認定」を取得することです。

 この「ユースエール認定」を取得すると、

〇通常200万円以上かかる会社説明会(個別面談会)を無償で行うことができる。

〇上記の会社説明会の資料やサイトへの情報掲載を無償で行うことができる。

〇他のライバル会社と差別化された募集をすることで、応募数が上昇し、さらに質の高い人材が集まる。

〇採用・教育・定着関連の助成金を1人につき10万円加算されて受給することができる。

〇金融公庫からの他の企業よりも低金利(基準利率から-0.65%での低利)で融資を受けることができる。

〇公共調達の際に、ポイントが加算される。

〇大手企業との取引に信頼度が高まる政府公認のマークを使用できる。

といった、夢のような(大げさですが決して誇張とも言えないのではないでしょうか)

  この方法は301人以上の企業は行うことができません。ですから、企業規模による多少の差はあっても、基本的には同じ土俵で取り組むことができます。

採用の成功だけでなく、入社後の新入研修や既存社員の定着にも成果が出ます。

「ユースエール認定」を取得の企業における経済効果は少なくとも1000万~2000万円に及びます。

2017101日現在で「ユースエール認定」企業の数は248社です。

 そして、その予備軍である「若者応援宣言企業」(定められた企業情報の公開を行うことで登録可能)には1500社ほどの企業が登録しています。逆に言えば、これだけの企業がユースエール認定の価値を認めているのです。

 では、「ユースエール認定」とはどんなものでしょうか?

 これは若者の採用・育成に積極的で、若者の雇用管理の状況などが優良な中小企業を、若者雇用促進法に基づき厚生労働大臣が「ユースエール認定企業」として認定する制度です。いわば国家公認の若者向けホワイト企業認定制度ということになります。若者向けですが、冷静になって考えてみてください。

 ブラック企業の特徴は若者を酷使して使い捨てにすることにあります。ユースエール認定企業はその逆で若者に優しい企業ということになります。概して若者に優しい企業は女性や高齢者にも優しい会社であることが多く、若者以外に対してもホワイト企業ということになります。

 若者には当然女性もいますし、歳を重ねれば高齢者になるのですから、若者だけのホワイト企業ではないということです。

 つまり、若者に優しい企業は、年齢や性別に関係なく、既存社員の満足度が高く、定着率が高い(離職率が低い)ということが言えます。

マオ社労士事務所は採用だけでなく、年間通じて、研修やかやリアアップ等トータルでサポートします。

 マオ社労士事務所では、「若者応援宣言企業」の登録申請サポート、「ユースエール認定」の取組支援、申請代行を行い、あなたの会社の採用活動の低コスト化、応募数・採用率向上、定着率向上に中長期的に貢献させていただきます。また、会社説明会や面談時のアドバイスや採用時の助言、新人研修、既存社員の新人受入れ研修などもサポートし、採用後のキャリアアップ計画や面談、メンタルヘルス管理などトータルでサポートさせていただきます。

  これは所長が労務管理のプロである特定社会保険労務士(国家資格)であり、多数のキャリアコンサルタント(国家資格)と提携しているマオ社労士事務所であるからできることです。求人募集に特化した業者では、媒体掲載や説明会を活用して、仮に、予定数の人員が確保できてもミスマッチが原因ですぐに離職してしまう可能性もあります。大企業でも内定後に辞退者が出たり、入社後まもなく退職してしまう人が一定数いることは周知の事実です。

  マオ社労士事務所では、採用そのものよりも、入社後にその人材をいかに定着させ、成長させることができるかの方がはるかに重要だと考えています。

 ただし、そのためには、当然優秀な人材を集めることが不可欠ですが、一般的には、応募者数は求人媒体に投下した費用に比例しますので、中小企業にとっては大きな負担にもなりますし、リスクも抱えることになります。また、採用活動に大きく費用を割くあまり、入社後の新人研修やフォローアップ研修等に費用を回せなくなり、離職率が高くなってしまったというのでは、画龍点睛を欠く、と言うより、もはや本末転倒です。

  正確に言えば、学卒者に最初から優秀な人は一人もいません。いくら一流大学を卒業しても、学科試験の成績が優秀でも、それは戦力の証にはなりません。企業は、将来優秀な社員となると予測される学卒者の未来に投資しているわけです。彼らが会社の期待通り「優秀な社員」になるかどうかは、その後のフォローアップ研修やキャリアアップ制度の成功に掛かっています。

マオ社労士事務所のコンサルティングは全方位型です。
~形式上長時間労働を是正するだけでは何の価値もありません!~

マオ社労士事務所のコンサルティングは経営者層から従業員までの意識改革はもちろん、パソコンのデータや書類のファイリングの効率化、人事評価の設計・見直しまで全方位型で支援いたします。

マオ社労士事務所のコンサルティングの実例

課題「長時間労働の是正」 

〇従業員・経営者の意識調査(アンケート&ヒアリング)

〇一般社員(非管理職)・管理職の時間外労働時間の調査(観察&月次・年次集計)

〇全社員研修「長時間労働と心身の健康・作業効率

〇全社員研修「長時間労働が及ぼす労働生産性への弊害」

〇幹部社員研修「働き方改革時代の管理職のあり方」

〇人事評価制度の見直し(時間単位の業績や将来性を評価)

〇取引先各社との業務フォーマットの共通化

〇受付時間、営業対応時間の見直し(経営者から取引先・顧客への説明・協力の依頼)

〇ノー残業デイの内容見直し(ノー残業日を部署単位・自己単位で設定)

〇残業が多い部署の仕事内容の解析

〇スケジュールの共有化(仕事の見える化)

〇会議時間の短縮(早朝・夜間会議の廃止・スタンディング会議の推奨・会議中の資料読み禁止)

〇生産性が低い業務のアウトソーシング化の検討

〇業務報告書・出張精算書等の簡素化・電子化(電子決済)

〇報告書・資料ファイルやパソコン内の整理(ファイリングシステムの見直し)

〇決済システムの見直し(電子決済や翌日決済を導入)

〇提案制度の導入(業務の効率化を考えることを習慣化)(参加者には記念品、採用者には〇謝礼を出し、モチベーションを向上)

〇残業減と健康増進を兼ねて、従業員限定のスポーツジム利用チケットを配布

マオ社労士事務所の出前セミナーをお奨めします。

 出前セミナーとはあなたの会社だけのために、行うオーダーメイドの個別セミナーです。

 実際にユースエール取得を目指すか?

そのためには何から始めるのがいいのか?

その障害となるのはどんなことか?

自社だけで行うことはできるのか?

取得基準をクリアするためにどうしたらいいのか?

 などなど色々なことを知ることができます。

  経営者や人事担当者との少人数面談式でも、大学の講義のように全社員を会議室に集合させての講演方式でも、承ります。ただし、取引先を対象受講者とする「イベント」として行う場合は、別途費用をお見積りさせていただきます。

  出前セミナーの5万円という値段は高いと思われる方もあるかもしれません。

けれども大卒者人一人を採用して22歳から60歳の定年まで38年間、その給与と賞与は少なくとも4億円以上にはなりますし、実際には社会保険や労働保険等をはじめとする福利厚生費も掛かります。最低でも4憶円以上の買い物をするにあたって、5万円の出費は情報費と捉ええれば非常に安いと考えてください。

 また、営業訪問ではありませんので、申請代行や取組サポート(労務コンサルタント)の説明はしますが、営業はいたしません。また、特典として、後日マオ社労士事務所に申請代行や取組サポートを依頼された場合は、出前セミナーの5万円相当分を充当させていただきます。

 出張エリア(日本全国に対応しています)

セミナー時間 90分(90分超を希望される場合は応相談)

出前セミナー謝礼 50000+消費税(企業規模は問いません)

交通費実費(近隣地区は一律手当3000円となります)

往復3時間以上の場合、3時間を超えた場合4000円、5時間を超えた場合7000円の日当が掛かります。また6時間を超える場合は原則として宿泊となり、日当の他に宿泊手当一律12000円が加算されます。

費用一式はセミナー前日午前中までにお振込みください、

当日の配布資料はPDFにて1週間前に送付いたします。

ROBINSに登録されています

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ROBINSの確認者です

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サイバー法人台帳ROBINSは、企業の信頼できる情報のデータベースです。
ROBINSに掲載するためには、確認者による第三者確認が必要です。また、併せて経営労務診断サービスもオススメしております。詳細は、こちらから。

マオ社労士事務所はSRPⅡ認証を受けました。

  マオ社労士事務所は、「社会保険労務士個人情報保護事務所」として、社会保険労務士連合会より全国で72番目のSRPⅡ認証を受けました。
SRPⅡ認証は、社会保険労務士事務所のマイナンバー対策、個人情報の厳重な管理等、「信用・信頼」の証です。
有効期限;平成28年9月1日~平成31年8月31日

マイナンバーセミナーの出張講師いたします。

  マオ社労士事務所ではホワイト企業を応援します。ホワイト企業(ユースエール認定企業・くるみん認定企業・えるぼし2段階以上認定企業)の顧問料は30%割引(当事務所が認定支援・申請代行をした企業は50%割引)と優遇させていただきます。

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志茂駅 徒歩5分 
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バス停 : 志茂2丁目バス停(都営バス王57)  徒歩1分
 赤羽東口から王子駅方面行