中小企業の採用活動をに新提案いたします。コストを下げ、採用効率を上げる秘策で求人難を乗り切りましょう。採用のことなら、東京都北区、赤羽駅・志茂駅近くのマオ社労士事務所にお任せください。特定社会保険労務士:秋山忠夫が御社を全力でサポートします。2017年1月からのマイナンバー完全施行への対応や5月30日からの個人情報保護法改正への対応も任せて安心。

マオ社労士事務所

〒115-0042 東京都北区志茂2-36-6 岩井ビル301
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採用活動のパフォーマンスを最大限にあげるには?  その答えがここにあります。
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従業員300人以下の中小企業の経営者・人事担当者の皆様へ
採用のコストを下げ、採用の質量を高める方法がたった一つだけあります。

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これらすべてを同時に実現する方法です。

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ホワイト企業マークの取得と応募者を10倍にする方法
無料セミナー開催のお知らせ  マオ社労士事務所の秋山所長が登壇します。

2017/11/28「企業が選ばれる時代に抑えておきたい、 ホワイト企業になる方法! 」 マオ社労士事務所所長の秋山が登壇します。

(主催:あいおいニッセイ同和損害保険㈱ 場所:八重洲ビル 3階セミナールーム)

【開催概要】

日時:2017年11月28日(火)14:00~16:00(受付13:30~)

会場:あいおいニッセイ同和損害保険株式会社 八重洲ビル 3階セミナールーム

住所:東京都 中央区 日本橋 3-1-6
定員:100名(申込先着順 1社2名まで)
参加費:無料
参加者対象:経営者、役員、人事・総務担当者、就活生、求職者、など

主催:あいおいニッセイ同和損害保険株式会社
共催:非営利一般社団法人安全衛生優良企業マーク推進機構
講師:非営利一般社団法人安全衛生優良企業マーク推進機構 理事長 木村 誠
講師:マオ社労士事務所 所長 秋山 忠夫

 

【プログラム】

 2015年6月1日に厚生労働省がスタートさせた、「安全衛生優良企業公表制度」は、ホワイトマークとして世の中に広がりを見せています。不幸にも長時間労働を課し、自殺者を出してしてしまうようなブラック企業と一線を画し、その証明となる分かりやすいアイコンを手にするためには、厚生労働省が認定するホワイトマークを手に入れることが、手堅く大きな効果を生む方法です。
今回のセミナーでは、第1部にてホワイトマーク認定についての概要説明と認定取得のためのノウハウについてお話いたします。また、第2部ではブラック企業に関する講演としてブラック企業の現状と労基署の臨検とブラック企業化予防診断について解説いたします。

◆第1部

テーマ:ホワイトマーク認定について

スピーカー:非営利一般社団法人安全衛生優良企業マーク推進機構
理事長 木村 誠

プロフィール
ミッション:「就活生が安心して就活できる社会の実現」
1968年 長野県生まれ 東洋大学法学部卒業
1991年 第一生命保険相互会社(現第一生命保険株式会社)入社。
2003年4月 株式会社ユニバーサルステージ設立 代表取締役(現職)
2014年 メンタルヘルス事業開始。ホワイトマーク(Wマーク)認定支援コンサルティング。
2015年5月 非営利型一般社団法人安全衛生優良企業マーク推進機構設立 理事長(現職)。ホワイトマーク(Wマーク)の推進を通じて就活生が安心して就活できる社会の実現をすべく、社会起業家として活動中。厚生労働省(安全衛生優良企業公表制度周知啓発事業) 委託事業者【ホワイトマーク(Wマーク)認定支援機関】

主なトピック
①:安全衛生優良企業公表制度(ホワイトマーク)誕生の背景とは
②:安全衛生優良企業公表制度(ホワイトマーク)のシステムについて
③:安全衛生優良企業公表制度(ホワイトマーク)活用事例について
④:安全衛生優良企業公表制度(ホワイトマーク)認定取得フロー

◆第2部

テーマ:ブラック企業に関する講演

スピーカー:マオ社労士事務所(個人情報保護事務所認定) 
      特定社会保険労務士 秋山忠夫

プロフィール
ミッション:「ブラック企業ゼロ社会の実現」
非営利社団法人安全衛生優良企業マーク推進機構顧問
文具・事務機器メーカー勤務を経て、社会保険労務士・第一種衛生管理者・ファイナンシャルプランナー・年金アドバイザー資格を取得し、独立開業。中小企業向けの長時間労働是正、働き方改革のコンサルティングを中心に活動。労働法にも精通し、年に40回以上の講演会、セミナーを精力的にこなしている。
2017年度は厚労省事業の介護プランナーにも任命され、東日本各地で仕事と介護の両立支援を行っている。
ちなみに、事務所名の「マオ」は愛猫の名前から命名。

主なトピック
①:働き方労改革と労働法大改正
②:ブラック企業の現状と労基署の臨検について 
③:【ライブ診断】たった7問で分かるブラック企業判定
④:【ライブ診断」たった7問で分かるホワイト企業判定
⑤:リスクを防ぎ、生産性を高めるブラック企業化予防診断とは

 

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採用経費のコストダウンと採用人材の質的向上の両方を実現できる唯一の経営戦略が「ホワイト化促進」です。

採用活動の成功には企業のホワイト化促進、ブラック化防止が必須条件です!!

 ☆ たとえ、大企業であっても、一度「ブラック企業」の烙印を押されると、就活者の学生からはもちろん、取引先や消費者等からも一瞬にして信頼を失い、実質的経済的損失も多大なものになります。過去に築き上げた信用と未来の可能性が大きな音を立てて崩れるのです。

☆ そうなる前に、ブラック化防止、さらには積極的なホワイト化促進の施策を打ち出す必要があります。けれども、一体何から手を付けていいのか分からない、という経営者は多いと思います。

☆ けれども、最高の切り札があります。それは、国が認定するホワイト企業の証を得ることです。具体的には、安全衛生優良企業認定、ユースエール認定、えるぼし認定、くるみん認定等があります。これからの基準は2017年4月1日より、より厳格に変更になりました。これをプラス思考で捉えることができる企業は、これから来る好景気の大波を活かし、大きな業績を残していけるはずです。

☆つまり、これまで旧基準で認定取得した企業との差別化を打ち出せるのです。その意味で取得への船出に出遅れた企業も、大逆転ができるチャンスなのです。

☆どの認定を選択するかは、業種や規模、経営方針や会社の社風などにより異なります。まずは、お気軽にマオ社労士事務所にご相談ください。マオ社労士事務所は開業当時から悪質な「ブラック企業」とは一切顧問契約を結ばず、ホワイト企業を優遇する顧問契約を貫き通してきました。従業員を使い捨てにする会社、大切にしない会社は存在する価値はないというのが私の考えです。手段を選ばず法やモラルを無視して利益を上げるだけでは経済社会は活性化しませんし、人を活かせなければ、会社はもちろん、経営者自身も幸せな未来を手にすることはできません。賛同できる経営者の方はぜひマオ社労士事務所にご相談ください。

採用に関してこんなお悩みはありませんか?

☑募集広告を大きくしたろころ、応募者は2倍に増えたが、結局ひとりも採用できず、広告費と労力が無駄になった

☑場当たり的に給与条件を良くしたところ、応募者が多く集まり、予定の採用人数が確保できたが、既存社員との給与差が問題となり、社内の雰囲気が悪化してしまい、仕事にも影響が出ている

☑女性の笑顔の社員等を多用し、イメージを全面に打ち出して求人広告を打ったところ、応募者が多く集まり、予定の採用人数が確保できたが、入社まもなく退社する人が多く、結局再募集する羽目になった

☑求人広告で一定の残業代込で給与金額を表示し、入社した社員に入社時にも内容を説明したが、最初の給料日にトラブルとなり、他の社員も巻き込んで、労基署や労働局に駆けこまれた

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応募者が1000人いて、御社が求める優秀な人材を1人確保できたのと、応募者が10人いて、御社が求める優秀な人材を1人確保できたのとは、どちらがいいでしょうか? 結果がすべてだから、同じでしょうか? 応募者に対応する人件費と労力は想像以上に大きなものがあります。「求人広告」は多くの人数を集めることが目的ではありません。イメージでなく、具体的に伝え、給与や労働条件も正確に伝え、それでも応募したい人だけに尽力を注ぐべきです。その方法は非常にシンプルであることをご存知です?
あいまいな条件や見せかけの高待遇で、応募者を増やし、採用にまでこぎつけたとしても、入社後すぐに辞めてしまうことになります。幸か不幸か、中小企業の求人は星の数ほどあります。定着率を上げるためには、給与の額や待遇等よりも重要な要素があるのをご存知ですか? 給与の額や待遇だけで入社した人は、それより良い条件の会社があれば、すぐに転職してしまいます。大切なのは、正当に評価される制度や社内の風土です。

国が公認するホワイト認定の紹介
【安全衛生優良企業】労働者の安全や健康を確保するための対策に積極的に取り組み、高い安全衛生水準を維持・改善している企業。

【ユースエール認定】若者の採用・育成に積極的で、若者の雇用管理の状況などが優良な中小企業。

【くるみん・プラチナくるみん認定】少子化対策をはかり子育て支援など一定の基準を満たした企業や法人。
【えるぼし認定】行動計画を策定し、策定した旨の届出を行った事業主のうち、女性の活躍推進に関する取組の実施状況等が優良な企業。

2017年4⽉1⽇から、くるみん認定・プラチナくるみん認定は、子育てサポート企業を多方面より評価する認定基準に生まれ変わりました。

ROBINSに登録されています

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ROBINSの確認者です

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サイバー法人台帳ROBINSは、企業の信頼できる情報のデータベースです。
ROBINSに掲載するためには、確認者による第三者確認が必要です。また、併せて経営労務診断サービスもオススメしております。詳細は、こちらから。

マオ社労士事務所はSRPⅡ認証を受けました。

  マオ社労士事務所は、「社会保険労務士個人情報保護事務所」として、社会保険労務士連合会より全国で72番目のSRPⅡ認証を受けました。
SRPⅡ認証は、社会保険労務士事務所のマイナンバー対策、個人情報の厳重な管理等、「信用・信頼」の証です。
有効期限;平成28年9月1日~平成31年8月31日

マイナンバーセミナーの出張講師いたします。

  マオ社労士事務所ではホワイト企業を応援します。ホワイト企業(ユースエール認定企業・くるみん認定企業・えるぼし2段階以上認定企業)の顧問料は30%割引(当事務所が認定支援・申請代行をした企業は50%割引)と優遇させていただきます。

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 赤羽東口から王子駅方面行