中小企業のホワイト企業化支援、経営戦略としてのワーク・ライフ・バランス推進は東京都北区、赤羽駅・志茂駅近くのマオ社労士事務所にお任せください。特定社会保険労務士:秋山忠夫が御社を全力でサポートします。2017年1月からのマイナンバー完全施行への対応や5月30日からの個人情報保護法改正への対応も任せて安心。

マオ社労士事務所

〒115-0042 東京都北区志茂2-36-6 岩井ビル301
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採用活動のパフォーマンスを最大限にあげるには?  その答えがここにあります。
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採用に関してこんなお悩みはありませんか?

☑募集広告を大きくしたろころ、応募者は2倍に増えたが、結局ひとりも採用できず、広告費と労力が無駄になった

☑場当たり的に給与条件を良くしたところ、応募者が多く集まり、予定の採用人数が確保できたが、既存社員との給与差が問題となり、社内の雰囲気が悪化してしまい、仕事にも影響が出ている

☑女性の笑顔の社員等を多用し、イメージを全面に打ち出して求人広告を打ったところ、応募者が多く集まり、予定の採用人数が確保できたが、入社まもなく退社する人が多く、結局再募集する羽目になった

☑求人広告で一定の残業代込で給与金額を表示し、入社した社員に入社時にも内容を説明したが、最初の給料日にトラブルとなり、他の社員も巻き込んで、労基署や労働局に駆けこまれた

☑新卒採用のため、合同会社説明会のブースを借り、全社を挙げて採用活動を行ったが、大企業や有名企業のブースにばかりに就活生が集中し、期待した成果を得ることが全くできなかった。

中小企業は大企業と同じ予算を掛けることができません。スタート地点からハンデがあります。予算を掛けることなくいや、今よりも予算を減らしても、このハンデをプラスに変える方法があるのをご存知ですか?、
中小企業が大企業と同じ予算を掛けても、大企業や有名企業指向の就活生が多いので、応募者も内定者も増えません。けれども、中小企業だからこそ、大企業に勝てる方法があるのをご存知ですか?
応募者が1000人いて、御社が求める優秀な人材を1人確保できたのと、応募者が10人いて、御社が求める優秀な人材を1人確保できたのとは、どちらがいいでしょうか? 結果がすべてだから、同じでしょうか? 応募者に対応する人件費と労力は想像以上に大きなものがあります。「求人広告」は多くの人数を集めることが目的ではありません。イメージでなく、具体的に伝え、給与や労働条件も正確に伝え、それでも応募したい人だけに尽力を注ぐべきです。その方法は非常にシンプルであることをご存知です?
あいまいな条件や見せかけの高待遇で、応募者を増やし、採用にまでこぎつけたとしても、入社後すぐに辞めてしまうことになります。幸か不幸か、中小企業の求人は星の数ほどあります。定着率を上げるためには、給与の額や待遇等よりも重要な要素があるのをご存知ですか? 給与の額や待遇だけで入社した人は、それより良い条件の会社があれば、すぐに転職してしまいます。大切なのは、正当に評価される制度や社内の風土です。

採用経費のコストダウンと採用人材の質的向上の両方を実現できる唯一の経営戦略が「ホワイト化促進」です。

採用活動の成功には企業のホワイト化促進、ブラック化防止が必須条件です!!

 ☆ たとえ、大企業であっても、一度「ブラック企業」の烙印を押されると、就活者の学生からはもちろん、取引先や消費者等からも一瞬にして信頼を失い、実質的経済的損失も多大なものになります。過去に築き上げた信用と未来の可能性が大きな音を立てて崩れるのです。

☆ そうなる前に、ブラック化防止、さらには積極的なホワイト化促進の施策を打ち出す必要があります。けれども、一体何から手を付けていいのか分からない、という経営者は多いと思います。

☆ けれども、最高の切り札があります。それは、国が認定するホワイト企業の証を得ることです。具体的には、安全衛生優良企業認定、ユースエール認定、えるぼし認定、くるみん認定等があります。これからの基準は2017年4月1日より、より厳格に変更になりました。これをプラス思考で捉えることができる企業は、これから来る好景気の大波を活かし、大きな業績を残していけるはずです。

☆つまり、これまで旧基準で認定取得した企業との差別化を打ち出せるのです。その意味で取得への船出に出遅れた企業も、大逆転ができるチャンスなのです。

☆どの認定を選択するかは、業種や規模、経営方針や会社の社風などにより異なります。まずは、お気軽にマオ社労士事務所にご相談ください。マオ社労士事務所は開業当時から悪質な「ブラック企業」とは一切顧問契約を結ばず、ホワイト企業を優遇する顧問契約を貫き通してきました。従業員を使い捨てにする会社、大切にしない会社は存在する価値はないというのが私の考えです。手段を選ばず法やモラルを無視して利益を上げるだけでは経済社会は活性化しませんし、人を活かせなければ、会社はもちろん、経営者自身も幸せな未来を手にすることはできません。賛同できる経営者の方はぜひマオ社労士事務所にご相談ください。

国が公認するホワイト認定の紹介
【安全衛生優良企業】労働者の安全や健康を確保するための対策に積極的に取り組み、高い安全衛生水準を維持・改善している企業。

【ユースエール認定】若者の採用・育成に積極的で、若者の雇用管理の状況などが優良な中小企業。

【くるみん・プラチナくるみん認定】少子化対策をはかり子育て支援など一定の基準を満たした企業や法人。
【えるぼし認定】行動計画を策定し、策定した旨の届出を行った事業主のうち、女性の活躍推進に関する取組の実施状況等が優良な企業。

企業が選ばれる時代におさえておきたい、ホワイト企業になる方法
無料セミナー開催のお知らせ~就活生は、この認定マークをチェックしている~ 

※上記画像は平成29年5月16日開催時のものです。多数の企業様にご参加いただきまして御礼申し上げます。
【開催概要】 

日時:平成29年6月28日(水)14:00~17:00

場所;大槻経営労務管理事務所(銀座一丁目駅7番出口徒歩3分、京橋駅2番出口徒歩3分)8Fセミナールーム

定員:20

参加費:無料 申込先着順

お申し込みは、こちらの頁から(非営利一般社団法人安全衛生優良企業マーク推進機構HP)

主催:非営利一般社団法人安全衛生優良企業マーク推進機構

共催:マオ社労士事務所

協力:一般社団法人日本うつ予防管理士協会

詳しくはこちらをクリック

【プログラム】

 就活生の会社説明会が3月に解禁になり、6月からは面接が解禁となります。就活生と企業の人事部にとっては最大の山場となるこの時期に、今抑えておきた注目のキーワード「ホワイト企業」についていくつかの事例を用いホワイト企業の実態とホワイト企業になるために必要なことについてお話します。

 Session11400150060分〉

 テーマ:ホワイト企業の証、「安全衛生優良企業公表制度」とは

~安全と健康が求められる時代の選ばれる企業になる最善の方法~

スピーカー:非営利一般社団法人安全衛生優良企業マーク推進機構

理事長 木村

 サマリー:

201561日に厚生労働省がスタートさせた、「安全衛生優良企業公表制度」は、ホワイトマークとして世の中に広がりを見せています。

不幸にも長時間労働を課し、自殺者を出してしてしまうようなブラック企業と一線を画し、その証明となる分かりやすいアイコンを手にするためには、厚生労働省が認定するホワイトマークを手に入れることが、手堅く大きな効果を生む方法であります。

このホワイトマークは、労働安全衛生法に即した労働者の安全と健康が守られる高い基準をクリアした企業だけが認定を受けられるというもので、その実態からホワイト企業であることが言えます。

 今回のセミナーでは、ホワイトマーク認定についての概要説明と認定取得のためのノウハウについてお話します。

ーーーー休憩〈10分〉ーーーー

 Session21510163080分〉

テーマ:「ホワイト企業認定、真の効用とは」

     ~そのための助成金の有効な活用方法~

 サマリー

 連日のように報道されていた電通の過労死事件のように、超大手企業であっても「ブラック企業」という烙印をひとたび押されると、これまで築いてきた信用はみるみる崩れ落ちていきます。その電通がくるみん認定を受けていたということで、ホワイト認定の価値を疑う識者も出てきましたが、ここには大きな教訓があります。それは、ホワイト認定を取得することが目的ではなく、ホワイト認定を取得するための取組を全社挙げて行う過程こそが大切だということです。極言すれば、結果的に取得できなくても、ホワイト認定に取り組む企業には大きなメリットがあるということです。本セミナーでは、助成金を活用してホワイト認定を取得する画期的な手法や認定取組における真の効用を分かり易く説明したいと思います。

 スピーカー:マオ社労士事務所(個人情報保護事務所認定) 特定社会保険労務士 秋山忠夫

 ◆個別相談タイム 1630170030分〉

~個別のご相談に応じます~

【次々回の開催予定日時及び会場】

 平成29年7月13日(木)14:00~17:00 場所:大槻経営労務管理事務所
お申し込みは、こちらの頁から(非営利一般社団法人安全衛生優良企業マーク推進機構HP)

2017年4⽉1⽇から、くるみん認定・プラチナくるみん認定は、子育てサポート企業を多方面より評価する認定基準に生まれ変わりました。

ROBINSに登録されています

☆マオ社労士事務所はROBINSに登録されています

ROBINSの確認者です

☆マオ社労士事務所はROBINS確認者として登録されています
サイバー法人台帳ROBINSは、企業の信頼できる情報のデータベースです。
ROBINSに掲載するためには、確認者による第三者確認が必要です。また、併せて経営労務診断サービスもオススメしております。詳細は、こちらから。

マオ社労士事務所はSRPⅡ認証を受けました。

  マオ社労士事務所は、「社会保険労務士個人情報保護事務所」として、社会保険労務士連合会より全国で72番目のSRPⅡ認証を受けました。
SRPⅡ認証は、社会保険労務士事務所のマイナンバー対策、個人情報の厳重な管理等、「信用・信頼」の証です。
有効期限;平成28年9月1日~平成31年8月31日

マイナンバーセミナーの出張講師いたします。

  マオ社労士事務所ではホワイト企業を応援します。ホワイト企業(ユースエール認定企業・くるみん認定企業・えるぼし2段階以上認定企業)の顧問料は30%割引(当事務所が認定支援・申請代行をした企業は50%割引)と優遇させていただきます。

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アクセス

03-3901-5021

住所

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東京メトロ南北線
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赤羽岩淵駅 徒歩8分
バス停 : 志茂2丁目バス停(都営バス王57)  徒歩1分
 赤羽東口から王子駅方面行